田舎の木の剪定をしていると次の日から腕が痒くなってきました。
完全防御で挑んだのですが、松。クヌギ・ツタウルシなどの漆が手首について次の日から痒みとの戦いです。

「漆に負けたら(かぶれたら)病院にいきましょう」


出来れば皮膚科へ。
(無理なら病院に電話して聞く)

市販の薬を買うより断然いいです。

 

漆に負けたと思ったら、体に移る前に対処が一番です

 

病院に行かずに市販の薬(1600円)のものを痒み出してからすぐに使用(軟膏)しましたが、痒みは収まりません。知らず知らずに手で幹部を書いて漆の汁を体につけてしまい、

最初は左手首
次は、右手首
その次は、首周り
そしてお腹や脇の下とかに移って全身痒くなってきます。


(お風呂上りにタオルで拭く行為は、漆の汁を体に塗っているのと同じです。)

 


病院にいっても、初診料と薬代を合わせても3000円以内に収まります。
(放置しておくとそれ以上の出費と痒みの生活が長引くと思います)

 

「漆に負けたら(かぶれたら)専門(皮膚科)にいきましょう」

 

専門の医師に診てもらうのが早期解決です。

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